2006年06月28日

清田絢『藝苑談』

藝苑談
一卷
清田絢著
此書は、本叢書第六卷に收めたる藝苑譜と共に、著者が學術詩文に關する談を録したるものなり、并せ看ば發明する所多からん、但此書に於いては、當時學者の輕薄の風を規誡する之と多しとす。
藝苑談.pdf
posted by うわづら文庫主人 at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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