吉沢義則は1954年没で、著作権は消失している。
國語説鈴目次
布留乃能
禪僧所作の謠曲
寛延歌海の小波瀾
我が國に於ける學庸朱註の二分流
鍋島窯の瓷器
仁清の色繪附から
藤貞幹に就いて
新春語
地獄の鬼
井々竹添先生遺愛唐鈔漢書楊雄傳訓點
東西兩京の言葉戰ひ
明治初年に於ける京都出版書目
濁點源流考
假名交り文の起源
王朝時代に於ける博士家使用ヲコト點譜
語脈より觀たる日本文學
明治の初期に於ける飜案劇二つ
萬葉集一面觀
語法の任務に就いて
尚書巻第七洪範第六古訓
貫之の考へてゐた和歌の本質について
萬葉時代に於ける梅花の賞鑑
古今傅授の意義
魯文關係書目稿
正倉院御物古裂類陳列を拜觀して
萬葉歌人の國語意識
百人一首雜談
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吉沢義則『国語国文の研究』『諸国方言物類称呼索引』等は、こちら
2005年02月20日
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