2005年04月02日

島津久基『国文学の新考察』(1941)

目次simazu00.pdf
「つれ%\」の意義―國文學と註釋―simazu01.pdf
兼好の健康simazu02.pdf
兼好と元可simazu03.pdf
枕草子と清少納言simazu04.pdf
枕草子短觀―山の端いと近くなりたるに―simazu05.pdf
平安朝文學の彈力simazu06.pdf
古代・中世の「作り物語」simazu07.pdf
昔物語と歌物語simazu08.pdf
竹取物語小論simazu09.pdf
散佚物語三つ(一 初雪物語 二 とほぎみ 三 しら丶物語(附、しじら))simazu10.pdf
桂中納言物語simazu11.pdf
義經記論simazu12.pdf
小督と小原御幸―平語餘録―simazu13.pdf
御伽草子・假名草子・舞の本simazu14.pdf
御伽草子論考simazu15.pdf
番外舞曲「相模川」simazu16.pdf
幸若の曽我我物simazu17.pdf
ふりこほり―狂言「朝比奈」から―simazu18.pdf
西鶴と古典文學―特に一代男と源氏物語との關係を中心として―

馬琴とロマン
馬琴論片(逍遙・鴎外と馬琴 芳流閣―馬琴の描法― 侠客傳)

説話學の對象としての傳説
天狗の内裏とイニード(アェネーイヌ)―牛若丸地獄極樂廻傳説とイニーアス(アェネーアース)傳説―
傳説と和歌
posted by うわづら文庫主人 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 国文学論文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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